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K-hocs(ケーホックス)コンタクトレンズ情報

こんにちは!%user_name% さま、 キクチコンタクトです。

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メガネとコンタクトレンズには、それぞれ長所と短所があります。その違いご存知ですか?

1 眼からレンズまでの距離が違います

一般的に、メガネレンズと眼は約12mmほど離れています。
コンタクトレンズは角膜にくっついています。

では眼とレンズの距離によって何が変わるのでしょうか?

メガネをかけると、自分の眼からレンズまで約12mm離れた状態で物を見ます。
その離れた距離の分、視野が狭くなってしまいます。メガネを顔から離すほど視野が狭くなってしまいます。

コンタクトレンズの場合は眼にくっついていますから、視野が狭くなることもなく、裸眼と同じ視野が得られます。

その他に、メガネを装用するとメガネレンズの中央と端では物の見え方が違ったりしますが、コンタクトレンズでは角膜にくっついているため、メガネよりも自然な状態で物を見ることができます。

2 取り扱いと安全面の違いがあります

コンタクトレンズには毎日のお手入れが必要です。決められたお手入れをしないと、レンズが汚れ、その汚れたコンタクトレンズを装用していると、眼にキズがついたり炎症を起こすなど眼に悪い影響を及ぼします。
お手入れ不要な1日使い捨てコンタクトレンズがおすすめですが、注意も必要です。

メガネならその心配はありません。
また、コンタクトレンズはドライアイや涙の量が少ない方には使いづらいです。
ドライアイですと、涙の層が薄いため、コンタクトレンズが角膜上皮を傷つけてしまう危険があります。また、酸素ばかりでなく、涙の中に含まれている角膜の新陳代謝に必要な栄養源の供給も低下させてしまうこともあります。

**コンタクトレンズとメガネを上手に使って快適な視生活を**

普段コンタクトレンズを使用している人でも、予備のメガネを持つことが必要です。
コンタクトレンズはとても使いやすく大変便利ですが、装用には限界があります。
適度に眼を休ませてあげるためにも、そして、より健康で快適な視生活をおくるためにも、ご自身の眼の状態やライフスタイルに合った使い方・使い分けができるメガネを上手に併用しましょう。

素敵なメガネ小物の宝庫♪
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